ゲーム制作論基礎 第八回
憧れとか、こうはなれないとか、やっておけばよかったみたいな後悔を聞きながら先生に思う。
ヘドバンしすぎてつかれた。
特定の体験をとおして、特定の感情をプレイヤーに想起させる。その的確さのためには自分の感情がなにが切っ掛けで、どんな状況だから起こったのかトレースできるべき。
https://www.nnn.ed.nico/courses/304003423/chapters/1022656279/movie/73699378400
・授業ハックプログラム作成失敗
・編集力10回までおわり
編集力の授業でいってたこと。授業が一つ終わったら、その授業で20年後に伝えたいことを三分で、箇条書きにぬきだす。これをすることで自分の中で何が重要なのかがみえてくる。そのちょっとの振り返りをやるかやらないかで対応力がダンチ。マジで編集力の授業履修変更で取ってよかった。
っていうのでやってみる。NotebookLMでまとめた授業も三点三分要約で必要十分
・一回目のレポート期限を乗り切る
・履修登録変更
最初は一か月の余裕があったけどそれでもぼんやりしててレポート進んでなくて最後二日は10時間授業うけた。結局とる授業は7個。必修の授業大体つまらないのでレポート終わってたけど二つ削除。
二週間後また〆切なので一日二コマちょいとれば終わる。
”つまらない授業の受け方”
特に確認テストが4択で、受けなくても分かる問題出してくる、スライドで完結してて、講義自体の情報密度の低い授業の場合。
映像を無音で流す→確認テスト を無限ループして授業動画全部解放。
その後スライドを全部DL。確認テストもスクショ
授業一つ分の画像を全部NotebookLMに放り込む。
ポッドキャスト、マインドマップ、インフォグラフィック作る。
15分で70分の授業が理解できる。
授業に気合入ってるのには使えない。そういうのは受けてて楽しいのでまとめる必要もない。逆に、そうじゃない授業を受けなきゃいいだけなんだけど、こういう機会じゃないと学習しないのでこれでやってみる。
・履修登録変更
気になるタイトルの授業聞いておなか一杯。で消す授業
・プロジェクト概論(授業退屈だけど中身よさげ来期取る
)
・認知神経科学(専門的になりすぎずに、思考によって脳みその中の動きがわかるので面白い。来期取る
)
・科学哲学(科学者研究者向けすぎた)
・Webアプリケーション開発1(ガチWEBデザイナー向け。AIでいいや)
・大学の文化祭 を見る
ニコニコ超会議。今度は下調べしていく。何も考えなくても楽しかったけども、もっと楽しめたなー
個人で技術系の出し物してる人とずっと喋ってるの良い
・地域連携プログラムのオリエンテーション
・単位の出ない大講義フェス
二つのイベントで時間被ってるのなんなの。逗子でzen大学のリアルキャンパスで授業うけれるチャンスあったけど諸事情で着くのが1時くらいになってしまうのでオンライン。編集力の授業が面白かった。
履修登録が期間中何回でも登録しなおせるってので、編集力に加えて、気になる授業合わせて48単位分取ってみる。
実験したところ、履修取り消しして、また復活させた場合、履修した授業の進捗は引き継がれた。
つまんなかった授業
・科学哲学(研究者になるなら必須)
・Webアプリケーション開発1(AIで陳腐化な内容)
おもしろいかも?な授業
・プロジェクトマネジメント概論(序盤たるくてつまらん、本読めば良い?)
・Slackでtimesを利用
自分を他人に知ってもらう、他人を知るのに自分でSlack上に自分のチャンネルをつくってそこで日記というかツイッターをする。Timesって学校辞めたら無くなるからやる必要ある?と思ったけど、その人がどんな人なのかネット上で知るにはこういう閉じられて、消えること前提のコミュニケーション
・オンライン交流会に参加
・入学式で連絡先交換した人全員に文化祭行かないかと声をかけて全員に断られる
交流したい。は、年齢的にキモい行動に入ることを思い知る。自重する。この拒否されっぷりはいい経験。そらそうだ拒否るよ
今後、学習メイン、プロジェクトメインの交流会のみに参加することにする。
新しく入った学校で必死に知り合い作ろうとしてもがいて色々失敗した最初の大学時代を思い出す。
結局は趣味嗜好があう人としか仲良くならないんだから無理に頑張らない。せっかく入ったんだしと思ったけど、大学での交流は現役生のもの。社会人は学習に絞れ。
・授業
オンライン授業のシステムがかなりいい。
90分の授業をだいたい15分置きに区切った動画を見る。ただし次の15分を見るには簡単なまとめテストを正解する必要がある。
最初面倒くさかった。でも、何か作業しながら聞くことが多くて頭に入ってないことがある。それが確認テストでチェックできて、ダメだったらまた聞きなおすってのが簡単にできる。さらに二回目の視聴は倍速できるので復習ラクちん
他の大学のサークル活動が、この大学での様々なプログラムなんじゃないか。地域連携プロジェクトや、短期留学、インターンシップ。
・入学式
・懇談会
・懇談会2次会
入学式。服装適当にして場を壊してしまって後悔。
皇居を見下ろす虎ノ門ヒルズ45会の良い眺め、凄いカッコいい演出、久石譲の校歌、かわんごの挨拶
懇談会ではテーブルに三人の新入生、一人センパイ、一人教官。それでちょっとづつしゃべる。飯が出て美味い
二次会は一期生の先輩が主導の会でした。
集まった二期生四十人くらい一人一人が三分ぐらい自己紹介をしました。好きな音楽、好きな推し、何が好きで、何をやったか何をやりたいかなどなど、パーソナリティを知るきっかけがありました。さらにその後、二十人ほどの一期生の短い自己紹介があり、大学イベント運営に関わってる関東の主要メンツを知れました。その後一時間半ほど歓談する時間があり、自己紹介で気になった人に話を伺ってパーソナリティをさらに知ることができました。
学校側がタッチしないことで親密な雰囲気があり、昨日のイベントの中では一番濃密なコミュニケーションがとれました。高校の部活とか、入学した高校のクラスで自己紹介したあと休み時間に気になる人に声かけて話すみたいな場でした。
・Slack使い方講座
Slack使ったことあったけど全然わかってなかった。特に大学特有の使い方、サークルのチャンネル、授業やってる先生のチャンネルなどの存在が知れてよかった
・履修登録説明会
重要なことは時間取って説明会があって安心
履修必修科目を分野ごとからひとつづつ取る必要がある
三年から四年にあがるのに90単位必要
一科目あたり履修するのに訳22時間
履修登録しないと、プリセット科目が登録される。安心
・先生が魅力的(ライブ授業のばあいはその年だけで終わるものもある)
・この大学にしかなさそうなもの
・興味本位
シラパスでは教師が動画で授業を説明してるので見るの必須
https://syllabus.zen.ac.jp/subjects/
・Zen大学新入生オリエンテーションを聞く
13時からZenPortal で生放送
14時半からGOOGLE MEETで 90人単位のオンラインミーティング。担当教員的な人が一人いて、そのサポートが二人いるような会。
クラス分けがあるけど、一年ごとに変わるっぽい
クラス単位でのミーティングでは、GOOGLEMeet使いながらSlackの使い方を説明してて面白い。交流と、パーソナリティを見せながら使い慣れるってのは楽しい。普通会社に入ってからじゃないと使わないもんなあ。Discordじゃだめか
質問タイム誰も参加しなかったのでせっかくなのでマイク繋げて教官に質問。普通に生活してたら90人の前で質問できないよなあ
・Zen大学学習準備(プラットフォーム関係)🌸の導入
Slackがメインの交流場所で、
ZenPortalが学校からの連絡